<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>新米税理士の備忘録</title>
      <link>http://www.shiro-kuma.com/</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Fri, 07 Sep 2007 13:14:03 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>相続税対策で知っておきたいこと</title>
         <description><![CDATA[「相続税対策で知っておくべき税の計算方法」
<br/><br/>
相続税の計算方法は、非常に複雑です。
<br/><br/>
相続に関しては、「5,000万円 + 1,000万円 × 法定相続人数」という、基礎控除額が設けられています。
<br/><br/>
課税価格（実際に相続する遺産の金額）が、この基礎控除額を、下回る金額の遺産を相続した場合は、税務署に申告する必要がなく、相続税もかかりません。
<br/><br/>
しかし、「小規模宅地等の評価減」や「配偶者控除」などの適用を受ける場合は、税務署に申告する必要が出てきます。
<br/><br/>
基礎控除額を上回る場合でも、「小規模宅地等の評価減」や「配偶者控除」などの適用を受けて、減額されて、結果的に基礎控除額を下回った場合は、相続税がかかりません。
<br/><br/>
では、実際の相続税の計算方法についてご紹介させていただきますね。
<br/><br/>
計算に必要になるものは、遺産総額と課税価格と基礎控除額です。
<br/><br/>
それぞれ
<br/><br/>
遺産総額＝（本来の相続財産）＋（みなし相続財産）＋（非課税財産）で算出します。
<br/><br/>
ちなみに、本来の相続財産＝現金、預金、有価証券、土地、建物、著作権
自動者、電話加入権、ゴルフ会員権、営業債権、貸付金、特許権など
<br/><br/>
みなし相続財産＝生命保険金、死亡退職金、払い込み済みの保険料など
<br/><br/>
非課税財産＝墓地・仏壇・祭具 
国や地方公共団体、特定の公益法人に寄与した財産 
生命保険金のうち５００万円×法定相続人の数 
死亡退職金のうち５００万円×法定相続人の数 
で、それぞれ算出します。
<br/><br/>
課税価格＝（遺産総額＋相続開始前3年以内の贈与財産）ー（債務＋葬式費用）
<br/><br/>
基礎控除額（5000万円＋1000万円×相続人数）
<br/><br/>
で計算されます。
<br/><br/>
もし仮に、上記の計算で算出された課税価格が、基礎控除額を下回った場合は、相続税はかかりません。
<br/><br/>
上回った場合は、「課税遺産総額」として、さらに民法で規定されている法定相続分によって分配された金額に応じて、所定の税率をかかけて計算します。
<br/><br/>
さらに、その金額から、各種特例や控除を適用してその金額を差し引きます。
<br/><br/>
その結果、相続税がゼロになる場合も出てきます。
<br/><br/>
通常の場合、相続税が発生するケースは、全体の5％ぐらいです。
よほどの資産家でない限り、相続税の計算は必要ないということになります。
<br/><br/>]]></description>
         <link>http://www.shiro-kuma.com/mutyuu.html</link>
         <guid>http://www.shiro-kuma.com/mutyuu.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0001潔い夢</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 07 Sep 2007 13:14:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>怖い夢はいやだ</title>
         <description><![CDATA[「怖い夢はいやだ」<br/><br/>
☆<br/><br/>
私の呼びかけを聞いて、いったい何人の人が、あの恐ろしいことが起きている現場に向かったのかはわからない。


とにかく私はそれからも階段を降り続けて、下の階下の階へと向かっていた。<br/><br/>

場面が変わり、

下に向かっていたはずの私が、気づくと階段を上っていて、例の現場に向かっていた。


夢の中の私は、騒ぎが起こってから、もうかなりの時間が経過していることを認識していて、

今頃は、もうすっかり騒ぎもおさまっているに違いないと、思っていた。

好奇心から現場を確かめてみたかったようだ。

現場につくと、大勢の人が倒れていた。

私の呼びかけで、大勢で助けに行ったのだろうと思われる人々が

みんな殺られてしまっていた。

うわあ、あれだけの人数でも、押さえられへんかってんな。

と、ぞっとしていた。

はっと、気づくと、私のすぐ目の前に殺人鬼らしき男が立ちはだかった。

万事休す。と思って身を縮めたが


男はすでに息絶えているらしく、眉間にメスを突き刺されたまま、ゆっくりと倒れていった。<br/><br/>




☆<br/><br/>

あとは、人手に渡ってしまったかつてのマイホームの様子を見に行く夢。

実際のマイホームはまだ人手に渡ってないけど、縁起悪すぎ＾＾。

詳細は、また別の日に。




]]></description>
         <link>http://www.shiro-kuma.com/yume.html</link>
         <guid>http://www.shiro-kuma.com/yume.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0001潔い夢</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 07 Sep 2007 13:13:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>恐ろしい夢</title>
         <description><![CDATA[「恐ろしい夢」<br/><br/>


☆<br/><br/>

デパートのようなところで買い物をしていたら、メスをふりまわしている殺人鬼に遭遇してしまう夢を見た。見てしまった。

あれよあれよというまに、そこのフロアは血の海と化していた。

私は必死で階段を降り逃げた。


別の階のフロアに着くと、そこで天井を指差しながら大声で叫んだ。

「大変です。う、上で人がたくさん殺されています、誰か誰か、上に行って殺人鬼を止めてください。絶対一人で行ってはいけません。なるべくたくさんなるべくたくさんでまとまって行って、止めてください。」


私の呼びかけを聞いて、いったい何人の人が、あの恐ろしいことが起きている現場に向かったのかはわからない。


とにかく私はそれからも階段を降り続けて、下の階下の階へと向かっていた。<br/><br/>続く

]]></description>
         <link>http://www.shiro-kuma.com/osorosii.html</link>
         <guid>http://www.shiro-kuma.com/osorosii.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0001潔い夢</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 07 Sep 2007 13:13:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>かまぼこ屋の長男</title>
         <description><![CDATA[「かまぼこ屋の長男 」<br/><br/>



「僕」にとって住む世界が違うような遠い人だと思っていた相手の女性も、

実は、「僕」に対して密かにあこがれを持っていて、「僕」のことをとてもオシャレでセンスのいい非凡な人で、平凡な私なんかと全然住む世界が違うと思っていたと、打ち明ける場面が、印象的だった。<br/><br/>
お互いの気持ちが寄り添いかけて、

「僕」も自殺を思いとどまり、いよいよこれから二人の恋が始まってゆくのかと思いきや、

なんと女性は二週間後に「かまぼこ屋の長男」と結婚するというではないか。

ああ万時休す！！

とまあ、そんな感じで、物語は二転三転して、最後の大どんでんがえし。まで、目が離せない展開だった。


切ないような哀しいようなおかしいような


これってもしかしてコメディ？　コメディだったの？


などというふうに、首をかしげながら読み終えたのだった。


最後に得た教訓のようなものは、



「恋する女は強い」



それに尽きる。



そういえば、私はその昔「ラブイズストロング」という歌が流行して、その歌が

異常に好きだった時期があることをなつかしく思い出した。




ほわほわ。 <br/><br/><br/><br/>



「よいことを思えばよいことが起こる、悪いことを思えば悪いことが起こる」かつての職場の壁に貼ってあった「マーフィーの法則」に従って、これからも、よいことだけを思い続けて生きていきたいと思います。 


]]></description>
         <link>http://www.shiro-kuma.com/strong.html</link>
         <guid>http://www.shiro-kuma.com/strong.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0001潔い夢</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 07 Sep 2007 13:12:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ラブイズストロング</title>
         <description><![CDATA[「ラブイズストロング」<br/><br/>

嶽本野ばらさんの短編集「エミリー」の中の「コルセット」を読む。

「僕」の知り合いである、「いんちき屋」という名前の骨董品店でアルバイトをしていた女性が自殺する。


そのショックで軽い鬱病になった「僕」はメンタルクリニックに通い、そこの受付けの笑顔の愛らしい女性に密かに恋ごころを抱くようになる。


そのへんの「僕」の心理描写が、なんとも初々しくて実に微笑ましくてよかった。


そのクリニックに通い始めてから二年ほど経ったある日、自殺を決意した「僕」は、心残りのないようにと、最後にその女性に声をかけてデートに誘う。

だめもとで、誘ってみようとしたのだった。「僕」はほとんど断られるものと
思っていたのだが、女性は、意外にも、申し入れを承諾する。

と、まあそんな感じで物語は、意外な方向へと展開してゆく。


「僕」にとって住む世界が違うような遠い人だと思っていた相手の女性も

実は、「僕」に対して密かにあこがれを持っていて、「僕」のことをとてもオシャレでセンスのいい非凡な人で、平凡な私なんかと全然住む世界が違うと思っていたと、打ち明ける場面が、印象的だった。<br/><br/>続く
]]></description>
         <link>http://www.shiro-kuma.com/love.html</link>
         <guid>http://www.shiro-kuma.com/love.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0001潔い夢</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 07 Sep 2007 13:12:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>私にとっては大切なモノ</title>
         <description><![CDATA[「私にとっては大切なモノ」<br/><br/>
コートのことはあきらめて、今度はカバンを選んでいた。<br/><br/>

いつも使っているカバンではなくて、目新しい牛革のショッピングバックを持っていくことにした。そのバックには、パンダかスヌーピーだかのイラストがうっすらプリントされてあった。

そんな夢。

実家には、もうかつての私の部屋はどこにもない。


嫁いだ後、大切にしていたドレッサーまで捨てられてしまった時には、さすがにめげた。


私の母は、私と違って、なんでもかんでも潔く物を捨てることができる人だ。


だから私には幼い頃からの思い出の品というものが、全然、ない。

みんな母に捨てられてしまったからだ。

母に全然悪気はないのだけど。<br/><br/>

というわけで、捨てられたくないものは全て母の目の届かないところに隠しておかなければならないという「決まり」のようなものが暗黙の了解のうちに出来上がっていて、母の目の届くものは全て捨てられてしまっても文句は言えないのだった。<br/><br/>


ところで私は、大切なものとそうでないもの、要るものと要らないものとの区別がうまくつけられない。


なんでこんなもの大切にとっておいたのだろう？

と首をかしげたくなるような、妙なものがいっぱい保管されていたりする。<br/><br/>


その昔、とってもハッとさせられたフレーズがある。

当時ひんぱんにおじゃましていたサイトの管理人さんが記した詩のような文章だった。

不正確かもしれないけれど、だいたい次のような感じの詩だった。


「おかあさん、勝手に私のものを捨てないでよ。明日はガラクタになるかもしれないけれど、今の私にとって、それはとても大切なものなのだから」




]]></description>
         <link>http://www.shiro-kuma.com/suteru.html</link>
         <guid>http://www.shiro-kuma.com/suteru.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0001潔い夢</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 07 Sep 2007 13:12:18 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>潔く捨て去ることができる人</title>
         <description><![CDATA[「潔く捨て去ることができる人」<br/><br/>

場所は実家のかつての自分の部屋。

私は学校に行こうとしているようだった。

目の醒めるような鮮やかな水色のパンタロンをはいて、上に羽織るコートはどれにしようか、と、洋服ダンスの中を探していた。

ショッキングピンクのコートが目に入った。これは無理だ。合わないと思って、やめた。

下がこれくらい派手なのだから、上に合わせるのは地味めの色の方がよいだろうと、淡いベージュのフードつきコートを選んで着てみた。

姿見にうつしてみると、コートの胸のあたりに大きなしみがついていた。

これではだめだ。と、そのコートをあきらめた。

あとはモスグリーンのコートと黒と黄色の大柄のチェック模様のコートしかなかった。

どちらにしようか迷っていると、向かいのビルの最上階の家具売り場の窓にタンスがズラリと並んでいるのが見えた。見えたのは全てのタンスの裏側だった。


もっとほかにコートはなかったかな、と思って、となりの弟の部屋に行った。

弟の部屋の真ん中には、ベビーベッドくらいの大きさのベッドがあった。

「こんな小さいので寝ていたら、足が出るだろう」

と思っていた。

結局、コートは見つからずじまい。<br/><br/>続く



]]></description>
         <link>http://www.shiro-kuma.com/isagi.html</link>
         <guid>http://www.shiro-kuma.com/isagi.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0001潔い夢</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 07 Sep 2007 13:11:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>不死身のＡさん</title>
         <description><![CDATA[「不死身のＡさん」<br/><br/>
それにしても友人の近所には、有名人がたくさん住んでいるのだなあ、と

そういうところに住んでいる友人がうらやましくてしょうがなかった。


あとは場面が変わって、Ａさんまさんが、高いところから笑いながら落っこちる夢。


Ａさんは、断崖絶壁のようなところから飛び出しているわずかの幅しかない板の上に乗っていて、そこで平気な顔で手足を動かしながらおちゃらけていた。Ａさんが動くたびに板がしなった。

そんなことしていたら、しまいに落ちるで、落ちるで、あぶねーー

と、思っていたら、本当にまっさかさまに落ちていた。

この高さでは、もう助からんやろなあ、と恐る恐る奈落の底をのぞいたら、

「あはは、全然なんともないで」とすくっと起き上がって笑っているＡさんがいた。

あまりの不死身さに驚いていると、

「そうよね。このくらいのところから飛んでもなんともないわよね」」

そう言いながら、突然現れた女優のＭりえさんが、またまたそこから飛び降りた。


この高さから落ちてなんともないなんて、

そんなことあるはずない、あるはずない、あるはずないと


混乱しているうちに目が覚めた。



それにしても見たことを正確に文字に記そうとすることって、実に面倒でくたびれる作業だなあ。


頭の中にある映像を文字で再現させる力があまりにも乏しくて、ぜんぜんおぼつかない。がっくり。歯がゆい。という感じ。ジレンマ。ジレンマ。



]]></description>
         <link>http://www.shiro-kuma.com/saigen.html</link>
         <guid>http://www.shiro-kuma.com/saigen.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0001潔い夢</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 07 Sep 2007 13:11:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>血しぶきを噴出しながらスマイル</title>
         <description><![CDATA[「血しぶきを噴出しながらスマイル」<br/><br/>
店の人は、Ｓさんを見てもごくごく普通にしていたので、すっかり馴染みになっているのだなあ、と思っていた。もし私が店主なら、いくら馴染みになってもこんな有名人を目の前にしたら、何度でもソワソワドキドキしてしまうだろうなあ、と思っていた。

それから店を出て、また二人で歩き出した。<br/><br/>

Ｓさんのお嬢さんは、今年から高校生になるそうで、この町と似たような雰囲気の町にある高校に通うので安心している。というようなことを言った。


たしかにこの町は、のんびりしていて穏かでとってもよい感じだものね、と遠くに見える武家屋敷のようなお屋敷の屋根瓦を眺めながらうなずいていた。


途中、歌手のＪオングさんとすれちがった。夢の中のＪオングさんは、とても背が高く、非常にスリムだった。ポニーテールでＴシャツにジーンズ姿だった。

なんだかテレビで見ているのと全然イメージが違ったので驚いていた。


それから作家のＭ春樹さんともすれ違った。

Ｍさんは、昔どこかの雑誌で見たことのある写真通りの人だったのですぐにわかった。

Ｍさんの洋服は穴だらけで、そこから数秒おきにシュワーっと噴水のような血しぶきを噴き出させながら、笑顔で歩いていらした。

大丈夫なのだろうか？　と心配になったけど、本人いたって元気そうだったので問題ないのだろう。そういう仕掛けのある珍しい洋服なのかもしれないし。などと自分を納得させていた。<br/><br/>続く]]></description>
         <link>http://www.shiro-kuma.com/moji.html</link>
         <guid>http://www.shiro-kuma.com/moji.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0001潔い夢</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 07 Sep 2007 13:10:54 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>映像を文字で再現させる力</title>
         <description><![CDATA[「映像を文字で再現させる力」<br/><br/>

友人の家に行く途中で、友人の近くに住んでいることになっていたタレントのＳ正章さんに会っていっしょに歩いている夢。

歩いているところは、なつかしい感じのする商店街で、Ｓさんは衣料品店に入って、母の日にプレゼントする洋服を選んだ。

トレーナーのようなヨットパーカーなようなもの。大きめのものと非常に小さいものがあって、Ｓさんは非常に小さい方に決めようとしていた。

非常に小さい方は、見るからに窮屈そうだったので

「大きめの方をゆったりと着た方がお母さんも楽なのでは？」

と、大きめの方をすすめようとして、でも、もしかしたらものすごく小柄なお母さんなのかも知れないと思って、やはり言わないでおくことにした。

店の人は、Ｓさんを見てもごくごく普通にしていたので、すっかり馴染みになっているのだなあ、と思っていた。もし私が店主なら、いくら馴染みになってもこんな有名人を目の前にしたら、何度でもソワソワドキドキしてしまうだろうなあ、と思っていた。

それから店を出て、また二人で歩き出した。<br/><br/>続く]]></description>
         <link>http://www.shiro-kuma.com/eizou.html</link>
         <guid>http://www.shiro-kuma.com/eizou.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0001潔い夢</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 07 Sep 2007 13:10:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
