怖い夢はいやだ

「怖い夢はいやだ」



私の呼びかけを聞いて、いったい何人の人が、あの恐ろしいことが起きている現場に向かったのかはわからない。 とにかく私はそれからも階段を降り続けて、下の階下の階へと向かっていた。

場面が変わり、 下に向かっていたはずの私が、気づくと階段を上っていて、例の現場に向かっていた。 夢の中の私は、騒ぎが起こってから、もうかなりの時間が経過していることを認識していて、 今頃は、もうすっかり騒ぎもおさまっているに違いないと、思っていた。 好奇心から現場を確かめてみたかったようだ。 現場につくと、大勢の人が倒れていた。 私の呼びかけで、大勢で助けに行ったのだろうと思われる人々が みんな殺られてしまっていた。 うわあ、あれだけの人数でも、押さえられへんかってんな。 と、ぞっとしていた。 はっと、気づくと、私のすぐ目の前に殺人鬼らしき男が立ちはだかった。 万事休す。と思って身を縮めたが 男はすでに息絶えているらしく、眉間にメスを突き刺されたまま、ゆっくりと倒れていった。



あとは、人手に渡ってしまったかつてのマイホームの様子を見に行く夢。 実際のマイホームはまだ人手に渡ってないけど、縁起悪すぎ^^。 詳細は、また別の日に。

大手出版社がキンドル接近? 電子出版フィーバー始まる(J-CASTニュース)
交通費渡して「大阪市に行け」 生活保護「たらい回し」表面化(J-CASTニュース)
「大型連休分散」11年にスタート? 渋滞緩和で「もっと旅行して!」(J-CASTニュース)
AD: お持ちの不動産があなたの悩みを解決するカギかもしれません。
ソーシャルブックマークへ登録する
はてなブックマーク Yahoo!ブックマーク GoogleBookmark Buzzurl ニフティクリップ Choix del.icio.us Livedoor クリップ